青蔵鉄道で行くチベット・成都の旅

 

6月23日(日)〜28日(金)6日間で青蔵鉄道で行くチベット・成都の旅を開催致します。
滅多とない機会ですので、是非、ご参加くださいませ!

 

お申込みの詳細とスケジュール(PDF)

 

今回のポイント

 

【世界遺産】ポタラ宮、河口慧海が学んだラサ三大寺院のひとつセラ寺


ポタラ宮

 


セラ寺

 

チベット仏教最大のゲルク派創始者の出身地タール寺の見学


西寧・タール寺

 

チベット仏教最大のデプン寺、ノルブリンカ(ダライ・ラマの離宮と庭園)見学


チベット仏教最大のデプン寺

 

諸葛孔明と劉備玄徳の祠堂・武侯祠、杜甫が詩作に励んだ・杜甫草堂


杜甫草堂

 

期間

7月21日(日)〜26日(金)の6日間

 

旅費概要旅費概算

¥415,000-(成田発着・全食事付・添乗員同行・最少催行人員6 名)

 

お申し込み・お問い合わせ

旅行企画:全 昌 院 〒171-0052 東京都豊島区南長崎5-21-8
03-3951-7555 FAX03-3951-9707

 

企画実施:潟rーエス観光 〈観光庁長官登録旅行業第347 号〉取扱主任者:花嶋政夫
〒105-0004 東京都港区新橋3-2-7 恭和ビル2 階 03-3502-4041 FAX03-3502-5416

 

お申込みの詳細とスケジュール(PDF)


開かれたお寺、みんなのお寺を目指します。

 

 

ようこそ、全昌院のホームページにお越しいただきました。全昌院は、昭和14年(1939)に、福井県若狭の国から上京した先代(実父)により創建されたとっても新しいお寺です。

 

突然ですが、みなさん、

 

 

 

…と思いませんか?
物理的にではなく精神的にです。一般の世界とシャットアウトしているイメージが大きいとわたしは思っています。お寺は、本来は公共物ですから、私物化してはいけないはずです。広くとびらを開かなければいけない施設のはずです。近年、お寺の公共性が問われています。
私は開かれたお寺、住職の顔が見えるお寺を目指しています。

最新情報

全昌院の年中行事・イベント

地域の社交場、憩いの場、学びの場そして避難場所。そこになくてはならないお寺、楽しい場所、出会いの場、結婚式もでき、飲み会もなんでもオーケー、それが理想です。
そのために、「日曜坐禅会」や「精進料理教室」「終活セミナー」「バザー」「寺シネマ(映画上映会)」など行っています。
月に何度もイベントを行っていますので、詳細はこちらからご覧ください。

 

ちょっとの不安をちょっとの安心に変えたい

全昌院は、歴史のあるお寺とは違い、新しいお寺です。変えようと思えば、なんでも変えられるお寺です。みなさんと一緒に、いいお寺を、開かれたお寺を作っていきたい!
それが、私の願いです。
常時、ホームページもアップしております。

全昌院のご本尊

 

 

 

ご本尊は、「お地蔵さん」です御本尊は坐像の地蔵菩薩、脇侍に掌善、掌悪童子を従えておられます。その他に十六羅漢様や達磨大師様などお祀りしております。

 

全昌院の連絡先

寺院名 代受山 全昌院 (だいじゅさん ぜんしょういん)
ご本尊・祭神 地蔵菩薩坐像 脇侍:掌善、掌悪童子
宗旨・宗派 曹洞宗
所在地 〒171-0052  東京都豊島区南長崎5-21-8
電話番号 03-3951-7555
FAX 03-3951-9707
メールアドレス info@zenshoin.com
アクセス 電車の場合 西武池袋線東長崎駅下車徒歩3分

 

 

 

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